音楽は楽しいです。

音楽を聴くこと。楽器を弾くこと。すごく楽しいですね。音楽はメロディによって癒しになりますし、楽器を演奏する人、また聞く人に大きな感動をあたえますね。

このサイトでは音楽にまつわることをご紹介しております。楽器やCD、レコードやLP。ジャケットやステッカーまでご紹介していますよ。

ご興味のある方は是非、読んでみてください。

音楽

音楽とは・・音楽の定義にはさまざまある。

辞書で調べると、音楽(おんがく、英: music)は、人間が組織づけた音である。音のもつ様々な性質を利用して感情や思想を表現したもの。などと出てきます。

人間が創り上げたもの。そういうものであるのでしょう。

例えば、音楽にも様々なジャンルがあり気分によって聞くジャンルを変えたりもします。音楽を創り上げる人は自分の感覚で創り上げ、聞く人は気に入るものを聞く。ですので非常に普遍的なものだなと感じます。 音楽の定義には、「音による芸術」といったものから「音による時間の表現」といったものまで、様々なものがある。

音楽は、ある音を選好し、ある音を選好しない、という人間の性質に依存する。音楽には以下の3つの要件がある。材料に音を用いる。音の性質を利用して組み合わせる。時間の流れの中で材料(音)を組み合わせる。 西洋音楽では、リズム(律動)、メロディー(旋律)、ハーモニー(和声)をもつものが音楽とされる。そして、このような特性をもつ音を様々な方法で発したり、聴いたり、想像したり、楽しむ行為のことをも指す。

広くは人間が楽しめたり、意味を感じたりすることのできる音全体のことをさす場合もある。 音楽の歴史は有史以前まで遡ることが出来る。西洋音楽では、音楽の要素は、リズム、メロディー、ハーモニーの三要素からなる、と考えられている(#要素)。この場合における和声、ハーモニーとはメロディとの相対的な倍音関係を構成しており、メロディをより際立たせる役割を持っている。 音楽行為に関しては、現代では一般的に「作曲」「演奏」「鑑賞」の3方面が基本として考えられている。

作曲とは、作曲者の心に感じた事を音によって表現することである。演奏(えんそう)とは、再現芸術ともよばれ、作曲された音楽を実際に音として表現する行為であり、原曲を変えて演奏したり(編曲)、声楽曲を器楽曲に変える等(編曲)する行為も演奏行為とされる。鑑賞とは音楽を聴いてそれを味わったり、価値を見極めたりすることである。音楽には様式があり、それを「ジャンル」と呼んでいる。「民族音楽」「クラシック音楽」「ジャズ」「ロック」などといった名称で呼ばれているのがそれである。

近年では人々の音楽を聴く行為を統計的に見ると、再生音楽が聴かれている割合が多くなっている。 上記は百科事典などに載っている項目を書いてみました。よくわかりません。 音楽とは自分たちが楽しく演奏したり、聞くというのが「音楽」なのだろうと思います。定義なんてどうでもいい話でした。

ここからは楽器の話。 ギター、ピアノ、ドラム、フルート、トランペットなどなどたくさんの楽器があります。楽器は奥が深く、ヴィンテージといわれるような高価なものから初心者が使う安価なものまであります。また電子楽器も主流で電子楽器についてはモデルチェンジが頻繁に繰り返され新しいものが次々と出ます。

このような市場ですから、中古楽器の市場も大きい。

例えば、楽器を売る人もいれば、買い取ってくれるお店もある。つまり、新しい楽器を追い求める人は常にいい楽器を使い、少し古くなって(まだ使えるもの)きたものを中古楽器屋さんやリサイクルショップに売る。こうして市場が回っています。私も楽器をいくつか売ったことあるのですが、おすすめは楽器買取マルカートさんがいいと思います。迅速な対応をしてくれますし、丁寧ですから。

そうそう、楽器の話が出ましたが、楽器を使ってバンドを組んで楽しい青春を送りました。

その時に必要になってくるのが自分のバンドのCDやステッカーなんてのも作りました。こういうのを作ると結構、本格的になっちゃうんですよね。

CDを作るときに欠かせないのがCDプレスです。

そしてもう一つ本格的にするなら自分とこのステッカーですね。これを作るとなんか友達に渡し足りとかできるしいいですよ。

そして、バンドの傍ら実はオールディーズやレコードなんかも集めています。

これがなかなか。CDやデジタル機器では出ない味のある音が好きです。

 

音楽は自分自身で色々と見つけて楽しむのが1番ですね。

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2012.07.26